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たまにはゆるーく自転車ライフ

いや~どうも

今日は、当直明けで一杯やってます。


日曜日の明けって結構気持ちよく自転車走れて気持ちいいーんだよね。車少なくて。
今日みたく明け方少し肌寒ぐらいだと自転車こいでいてもちょうど良いんだ。

今日のスタイルはTシャツにレーパン。

いつもは結構ビュンビュン飛ばすんだがこんな日はゆっくりのんびりサイクリングします。

神田川では人だかりがしていたので警備の人に聞いてみました。
どうやら、お祭りで舟が通るんだそうです。

いつもは見えない風景がゆっくり行くことで見えてきます。

あー休日のサイクリングってのんびりしていて気持ちいいなー。


あーさん、今度は一緒に走りませんか、レーパンで。

ちなみに下がレーパンね。



それじゃ、チャオ~。
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[ 2011/10/30 12:34 ] 自転車 | TB(0) | CM(0)

快適iPhone4s

いやーどうも
iPhone4sを購入してから約二週間経つけどとても快適!
まあ、3Gからの買い替えなので当たり前なんだけどむっちゃ速い。
いい買い物です。

あーさん、たまには呑みに行こう!ぜひiPhoneの感想教えてくれ。
[ 2011/10/25 23:17 ] iphone | TB(0) | CM(0)

昨日の銀座

いや~どうも。

昨日は盛り上がっていましたね。通勤途中でちょっと寄り道して銀座へ行ってきました。
年に一回のお祭りを見にね。
そう、昨日はiPhone祭りがアップルストアでありました。

ginza1

朝から大勢の方が並んでいますね~


ginza2


icloudの看板も見えています。


報道関係の方がたくさんいます。あとお巡りさんも。
この風景も見慣れてきたけれど、わくわくしますね。これだけ新製品がニュースになる話題って今時ありませんよね。

さて、かくいう私も早速手に入れました。えっ、何をって「ふぉーですよ、ふぉーえす」
契約者は嫁なので近所のソフトバンクショップに予約した4Sを取りに行ってもらいました。

「無事家に持ち帰ってきた」と嫁から連絡があったのでワクワクしながらの帰宅です。

家に着きまして、ドアを開けるなり

下の子が
「おとう、なんで白じゃないの?」「黒にしたの?」

白を予約したはずだったのになんで!?

どうやら、予約時に同伴していた嫁は、
「しろ」と言った俺の言葉を「くろ」と聞き違えていたのだ。

性能は変わらないんだけど、なんだかがっかりです。

色ぐらいいいじゃんという方もいるんでしょうけど・・・そう、色ぐらい関係ないんですよ。
でもされど色なんです。

車を購入する時って色で迷うやん。で白の車をこうたとするやろ。

「納車されましたー」ゆうて、届いた車が黒やったらびっくりやんけ。

その時に、「これでえーよ」ってなかなか言えへんやんか。

そんなにゆうんなら替えてもらったらいいと思うやろうけど、家に着いたときにはもう子供たちがさわっていまして、もう無茶苦茶やねん。

なんやかんやでいろいろあったんだけど黒のふぉーえす、使うとります。

ダウングレードしていたMacBookもライオンにアップです。

ぱっと使った感じicloudよう知りません。
でもSiriはおもろいでんな。英語の勉強にもなりますよ。

じゃあこれからお姉ちゃんの尻でも触りに行ってきます!うふ!
[ 2011/10/15 21:36 ] iphone | TB(0) | CM(0)

毎年恒例の

いや~どうも。

icroudが、そしてiOS5が、そしてiPhone4Sとアップデートが目白押しのApple。
おかげで朝からアップデート関係がとてもつながりにくいのよねん。

今日のアップデートはやめにしよう。
ちょっと落ち着いたらでいいな。

俺は心と心がつながりにくい今日この頃です、はい。
[ 2011/10/13 23:24 ] iphone | TB(0) | CM(0)

アップルストア銀座へ

jobs ginza2
今日は帰り道に銀座のアップルストアへ行ってきました。

スティーブ ジョブズへの哀悼の意を捧げに。

ジョブズの写真やお花が捧げられていましたが印象的だったのはりんご。

りんごにThank youなどのメッセージが書いてありました。

歴史的な「天才」ジョブズが亡くなってから一日が過ぎましたがテレビ、新聞、各著名人の言葉などが取り上げられていて改めて彼の偉大さがわかります。


jobs ginza1彼のことですから二年くらい先を見据えた製品を開発していることでしょう。

諸葛亮孔明という天才は自分の死後を見据えた指揮を執り数年は無事国を安泰化させましたが、きっとジョブズも同じようになことをしているのではないでしょうか。

もしそうであるとすればここ数年はアップルもジョブズ死んでなお指揮を執るというところでしょう。

大事なのはその先でしょう。

クックよ、ぜひともジョブズのスピリッツを受け継ぎ、さらに革新的なAppleであるよう導いて欲しい!

ちなみにiPhone4S予約してきました。
[ 2011/10/07 19:02 ] ひとりごと | TB(0) | CM(0)

偉大なる人物 さよならジョブズ

ジョブズ1さよなら、スティーブジョブズ

MacユーザーとしてApple信者と呼ばれる者として、

このブログを書かき、彼に追悼の意を表します。

今日のアップルのホームページにはこのモノクロ写真がTOP画面として表示されていました。アップルは1990年後半にはエジソン、アインシュタイン、モハメドアリなどの歴史的「天才」をThink differentのキャッチフレーズと共に今日のようなスタイルでTOP画面に掲載していた時期がありました。

今回のTOP画面を見た時にそのことを思い出し、Appleらしい彼の功績への讃え方でもあると感じました。


ジョブズ2
ジョブズと言えば上の写真を思い浮かべる人が多いが、私にとっては左の写真の彼がとても思い出深い。

ジョブズがAppleに復帰する以前からのMacユーザーである私は、iMacの登場に度肝を抜かれたものです。
iMacの登場でパソコンの価格は下がりはじめます。当時のG3と呼ばれる高速CPUを搭載したにも関わらず低価格という抜群のコストパフォーマンス性、それからレガシーインターフェイスを廃止しUSBを一気に普及させたのもiMacでありジョブズでした。しかし、もっとも驚かされたのはそのスタイルとカラーです。これにより家庭に、リビングにパソコンがあるのが違和感なく、というよりもオシャレであるというような今日でのスタイルを作り上げ、パソコン=ビジネスという従来のイメージをぶち壊すものでした。
「パソコンのそこを変えていくのか」という大きな衝撃を覚えています。

ジョブズがAppleに復帰した当時マイクロソフトへの資金提携を行い、IEをアップルのweb softとした彼をバッシングした新聞記事などもありましたが、後に彼が正しかったことを多くの人が認めている事と思います。

数十年後には彼が世の中をこうも変えているとは当時performa5320を使っていた僕には想像も付きませんでしたし、いまにも潰れそうな会社がそのようなことをできるとはとても思えませんでした。

当時からMacは非常に使いやすかったのです、明らかにMS-DOSのそれとは全く違うものでしたがWindows95の発売で一気にOSはマイクロソフトへと進みます。あたかもGUIやマウス操作などがWindows95が元祖であるかのように思われていることもあり知人から「へ~っ、Macの操作ってWinみたいだね」って言われたこともあります。

このようにいくらAppleが革新的なものを出しても結局マイクロソフトにパクられたあげくそちらが市場を席巻するようなことが常のようでした。

iPodが登場した時、1ギガ分の音楽を持ち歩くって意味がわかりませんでした。当時の音楽プレイヤーって64Mぐらいで大容量でしたから。
先見の明のない僕はこんなもん廃れるやろと思っていたのですがiTunesの連携によりヒットしさらにウインドウズユーザーにも互換性を持たせ一気にブレイクしていきます。ここで懸念していたのがまたパクられてマイクロソフトの餌食になるのではと。しかしそんな懸念は無用でここからiPod mini、nanoと革新的克つ成功への道へとつながっていきます。

iPhoneが出た時は驚きでした。今でこそ当然に世の中の人々は使っていますがテンキーボタンのないことマルチタッチスクリーン。まさにiPhoneは歴史的発明品でジョブズがいなければスマートフォンとよばれるものはスライド式のキーボードを搭載したもので携帯電話の片隅で肩身の狭い思いをしていたことなんでしょうね。

iPadは様々な分野でライフスタイルを変えていく魔法のツールです。本を読んだり、メールをしたり、音楽を聴いたり、写真を見たり、イマジネーションを伝えたり・・・・

中には失敗と思われる製品もありましたね。
Mac cubeはリビングPCという彼の想いを凝縮した作品であったと思いますが残念ながらシリーズ化されることはありませんでした。彼の想いが先を行きすぎていて技術が追いつかなかったのかもしれませんね。しかしそれは今日Mac miniとして受け継がれリビングパソコンとしても活躍しています。

彼の思いを知る事はできませんが「Macはデジタルハブであり生活の中に取り入れるツールとする」のようなことを言ったことがあると思います。

彼の思いはAppleを通して製品化され我々の生活を変えてきました。しかしジョブズにしてみればそれはようやく始まったばかりであり、もっともっと未来を見ていたことでしょう。

56歳という若さでこの世を去ってしまった彼のことを私はとても残念でなりません。
そしてこの「天才」を亡くしたことは世界にとっても大きな損失ではないかと思っています。

さようならジョブズ、そしてありがとう。

ご冥福をお祈りいたします。
[ 2011/10/06 23:55 ] ひとりごと | TB(0) | CM(2)







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