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ボタンバーを使った検索を考える 7

いや〜どうも。

のどの痛みも少し落ち着いてきました。昨日を10とすると5ぐらいの痛みです。
今回は、検索用のスクリプトとボタンへの割り付けです。

まずは、スクリプトからいきます。
↓図のように検索用のスクリプトを作ります。

▼検索用スクリプト
スクリーンショット 3

上図の2行目、検索キーワードですがGet(スクリプト引数)となっていますね。
これは↓図のようにラベルと同じワードとします。

スクリーンショット 2

スクリプト引数は↓図のように、オプションのスクリプト引数部分に記入します。

▼スクリプト引数部分に計算式を記入
スクリーンショット 1

以上の操作をボタン数分だけ繰り返します。

では、ブラウズモードで実際に操作してみましょう。

▼検索前
スクリーンショット 6


▼検索後
スクリーンショット 5

これで、当初の目的は達成されました。
しかし、これでいいのか?感が残ります。あまり、ボタンバーならではの特異性が感じられません。

次回は動的ボタン実装に向けて、になります。
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[ 2017/02/12 08:17 ] ボタンバーを使った検索 | TB(0) | CM(0)

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