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ボタンバーを使った検索を考える 8

いや〜どうも。

FM-TOKYOでスピーカーやってきました。プロやヘビーユーザーの方々を前に何を話そうかと悩みました。
テクニックの話なんてしても、釈迦に説法ですので、以下について一人のユーザーとしてスピーチしてきました。

1.臨床工学技士とは
2.臨床工学技士とFileMaker
3.自施設での活用事例 〜実際のファイル紹介〜
4.ブログネタ 〜実際のファイル紹介〜

30分ほど話しさせて頂き、数名の方からは「わかりやすくてよかった」とコメント頂きました。
やって良かったなぁ、と思う今日この頃ですw。

竹内さん、高岡さんをはじめ、参加下さいました皆さんありがとうございました。
(でも、やっぱりマニアックですな。あんなことやこんなことをFileMakerでやるなんて。)

次は、できたらFMカンファレンスでスピーチしたいな〜。

さて、今日は動的ボタンにむけて第一弾です。すでにFM-TOKYOでは話しましたが。
今回はその動作を紹介して終わります。

以下のボタンを見て下さい。左側にあるカテゴリに応じてボタン内容が変わります。

▼動的ボタン
170219-0001.png

170219-0002.png

170219-0003.png

前回は上のボタンを全て表示するためボタンバーのセグメントを10個作っていましたが、今回は5個と半分で済みます(実際は4でOK)。

当然、検索結果もボタンに応じて変わります。

▼検索結果
スクリーンショット 7

スクリーンショット 8

スクリーンショット 9

どうですか?
動的値一覧のように変化する動的ボタン。
興味あるよって方は「いいね」お願いします。

最近はセレクターモデル言うんがトレンドらしいで。
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[ 2017/02/19 21:14 ] ボタンバーを使った検索 | TB(0) | CM(0)

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