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ボタンバーを使った検索を考える 9

いや〜どうも。

寒い毎日が続きますが、皆さんいかがお過ごしですか。
こういう日は熱燗でキュッとやって風呂入って寝ましょ。

では、動的ボタンを作るにあたっての続きです。
まず、下準備としてマスターとなるカテゴリ元となる「値一覧用」を作成します。

スクリーンショット 2

続いて、データを用意します。今作った「値一覧用」に下のようにデータを作りましょう。

スクリーンショット 1

今回はここまでです。
次回は、計算式Getvalueで取得するラベルの挙動検証です。

selector connector モデルね。
なんとなく分かってきたっす。
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[ 2017/02/21 20:32 ] ボタンバーを使った検索 | TB(0) | CM(0)

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